若手社員コンパを長根サンの手料理と共に行いました。



春の第一弾が終わり、まだまだ続く春に向けて反省会を行いました。

今回は、長根サンの新居にお邪魔して、シェフ長根の手料理を頂きながらのコンパです!

テーブルにお鍋とお皿を並べたらいっぱいになりました。

resized_06

床には全面段ボールが敷き詰めてありました。

その上でさっそく髙橋が持参したサイダーを吹きこぼしていました。。笑

段ボールが敷いてあって良かった瞬間ナンバーワンです

resized_07

シェフは、みんなが到着してから、オムライスを作ってくれました!

resized_03

愛用の卵は「たまこちゃん」resized_04

resized_05

はい!完成^^

resized_15

他には、裕太サンがホットモットでオードブルを準備してくれておりました。

resized_08

大喜びの髙橋です。髙橋サンより「全部揚げ物だ〜」と喜んでいたのは哲サン。

resized_09

そんな哲サンが、オープン the 鍋をしまして

resized_13

(うまうまそーーーーーー)

コンパ開催です!

resized_11

乾杯^^/

resized_12

シェフが作ったオムライスが美味し過ぎて、美味し過ぎて、全員無言で食べ続けていました。。

resized_16

鍋ももちろん美味しくて、おかわりしました。二回目は味噌味でこれまた美味でございました〜^^

resized_14

(これは味噌ではありません)

オムライスもあっという間に完食して、おかわりしました!

resized_02

たくさん食べてお腹が落ち着いた所で本題に入ります。

resized_17

・第一弾の反省点

哲サン:忙しいとき、分からないときは社長・常務に相談するべき。繁忙期と分かっていながら忙しさの切り替えが出来ていなかった。

宮下サン:自分本意というか、自分のこともままならなかったし、切り替えも出来ていなかった。

裕太サン:忙しくなる程視野が狭くなった。次の行程をする人のことや他の店舗にヘルプにいくなど、周りを見ていないと出来ない。

自分の仕事を素早くこなせば、他の仕事に回れるので、次ぎすべきことを考え今の仕事をもっと早く終わらせる工夫は必要だった。

長根サン:集配の回し方など分からないことは社長専務に相談すべきだった。上着の仕上げはいつも自分がやっていることなのに、繁忙期はカズサンからアドバイスを受け仕上げをやりきれた。普段自分がやっていることなのだから、自分からアドバイスしなければならない仕事だった。

周りに頼っていたにも関わらず、自分のことしか見えていなかった。

カズ:周りの方が困っているのに、自分の仕上げの手を止めて手助けすることが出来なかった。忙しい時こそ、工場だけでなくお店にも目を向け、声掛けが必要だと感じた。

小松サン:しなくてもいいミスをしてしまった。周りを見て仕事をすると言うことを全くしていなかった。時間内に終わらせること、常務に指示されたことすらできていなかった。

自分の力を付け、周りを見る。そして常務の仕事を見て、付いて行く。

髙橋サン:打ちミスが多く、その処理に時間をかなりロスしてしまった。

目の前のお客様のことか見れておらず、他のことに気づくことが出来なかった。

蒼:本店にいる間、他の店舗のことなど気にかけることが全然出来ていなかった。もっと視野を広げ人員配置なども考えて仕事しなければならなかった。

 

と、忙しくなると自分の目の前にある仕事にしか目がいかず、周りのことに気付きフォローするという点でみんな反省がありました。

まだまだ、自分たちの力量の足りなさが課題です。

自分の仕事で一杯一杯の場合、周りを見ることなんて出来ません。繁忙期でも心に余裕を持って仕事が出来るようになります!!!

 

No. 2629

スポンサーリンク



最高級 宅配クリーニングのネットで洗濯.com
クリーニング403が安心・高品質な本物のクリーニングをお届けします。

キャンプ場からそのまま送れるテントクリーニング.com
テント・タープなどのクリーニングと合わせて撥水加工、UV加工がオススメ!