アメリカの宅配クリーニングサービスのwashioが事業停止。



アメリカの宅配クリーニングサービスのwashioがサービス停止を発表しました。

ウーバーのクリーニング版ということで評判もあり、17億円の資金を集めて事業を順調に伸ばしているかと思われました。

 

washioはスマホで注文入れるとスタッフが家までとりにきて、24時間以内にクリーニングして配達してくれるサービスで、配送料700円ぐらいに、クリーニング代がコインランドリーみたいな使い方で450gで250円ぐらい、アイロンがけするものやドライ品は日本の一般的なクリーニング店とほぼ変わらない値段(Yシャツ1ドル60セント、セーター6ドル)のサービスです。

時給2000円のパート・アルバイトの人が自分の車を使って集荷を行っているそうですが、そういった人件費などが結構圧迫していたのではないかという声が出ています。

オンライン・ランドリーサービスのWashioが業務を終了したことを公式ウェブサイトで発表した。ウーバーのようにアプリで簡単に依頼できるオンデマンドサービスがまた1つ姿を消した。カリフォルニア州を本拠地としていた同社は、クリーニングが必要な洋

 

宅配クリーニング業ではホワイトプラスさんのリネットやせんたく便が有名ですが、両社ともとても潤っているように見えるのですがどうなんでしょうか。

たぶん。潤ってます。

 


No. 2003

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